島﨑良平 Ryohei Shimazaki

「大原女と女子」和紙に墨・アクリル・金泥/29.6×87cm/2022年/¥440,000 「はこやの処子と天狗面」和紙に墨・アクリル・金泥/30.2×53.7cm/2022年 「夏の朝」和紙に墨・アクリル・金泥/21.5×37.2cm/2022年 「白梅の中の龍女」和紙に墨・アクリル・金泥/30.6×55.8cm/2022年

PROFILE

1986
東京都檜原村生まれ。
 
日本工学院八王子専門学校 マルチメディア科 卒業
琳派、浮世絵、江戸・明治時代の日本美術に影響を受け学ぶ。
主に女性と妖怪・八百万の神、獣、お多福、身の回りの生物を描いています。
妄想を織り交ぜつつ、生活の中での実感を自分なりに描きとめたいという思いで、作品づくりをしています。
2007年-2015年頃までは、デジタル(べジェ曲線)を使用し作品づくりをしていました。
2011
-2017(年1回) 個展 @The Artcomplex Center of Tokyo/東京
2013
アジアデジタル大賞展 主催:アジアデジタルアート大賞展実行委員会
2016
第7回アダチUKIYOE大賞・大賞  公益財団法人アダチ伝統木版画技術保存財団
2019
-2021年(年1回) 個展 @Gallery MUMON/東京
2020
第32回 全日中展・東京書画芸術大 外務大臣賞  主催:全日本中国水墨芸術家連盟
芸術新潮 2020年3月号 「山下裕二の“隠し球”美人画10傑」
2021
山本冬彦推薦 島﨑良平・山本有彩・堀としかず 3人展@枝香庵/東京
2022
芸術新潮 2020年3月号 「山下裕二の“隠し球”美人画10傑」

EXHIBITION

2022 目利きが選ぶ my favorite展/FEI ART MUSEUM YOKOHAMA

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