深作秀春 Hideharu Fukasaku

ロシアン・グランマ 貴婦人 Hideharu Fukasaku Gallery Roppongi FEI ART MUSEUM YOKOHAMA セネガルの男 夢判断、無意識下のエゴとマニア 成長の花 花の女

PROFILE

1953
神奈川県横浜市に生まれる
1971
神奈川県立横浜翠嵐高等学校卒業
運輸省立航空大学校入学
1975
国立滋賀医科大学入学
1981
国立滋賀医科大学卒業
1982
横浜市立大学附属病院勤務
1985
昭和大学附属藤が丘病院勤務
1987
横浜市西区に深作眼科開院 同院院長
1990
米国眼科学会にて最高賞受賞
1992
世界眼科学会でグランプリ受賞
1994
日本で最初の近視矯正レーシック手術を開始
2000
網膜剥離の完全な手術方法を開発
2008
極小切開緑内障手術を開発        国際眼科学会で最高賞等19回受賞
現地取材した油彩大作及び水彩画の制作を精力的に行う
2010
第77回独立展に初出品、初入選(10〜)
サロン・ナショナル・デ・ボザール入選/パリ・ルーブル美術館開催
2012
美術の窓に「眼と脳がアートを創る」連載開始
多摩美術大学大学院修了
アート・スチューデンツ・リーグ・オブ・ニューヨーク就学 

2014
深作眼科六本木院開院
Hideharu Fukasaku Gallery Roppongiを開設
2015
「眼脳芸術論」刊行(生活の友社)
2016
深作秀春画文集刊行(求龍堂)
「やってはいけない目の治療」刊行(角川書店)
米国白内障屈折矯正手術学会にて最高賞受賞
20回目の受賞となり、世界最多受賞回数を更新
第1回枕崎国際芸術賞展にて市長奨励賞受賞
現在
医療法人社団秀仁会 深作眼科理事長
日本美術家連盟会員
米国、欧州、南ア、アジア州で眼科手術を講演教育、米国と南アでの眼科レジデント講座開講寄付
所属委員・学会
アメリカ・アカデミー眼科学会(AAO)アチーブメントオーナー会員、アメリカ白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)評議委員・学術審査委員・常任理事・眼科殿堂選考委員、ヨーロッパ眼科学会(SOE,ESCRS)コース指導教授、ヨーロッパ網膜硝子体手術学会(ERVS)、南アフリカ白内障屈折矯正手術学会(SASCRS)名誉終生会員
国際屈折矯正手術学会(ISRS)評議委員、ASCRSジャーナル「アイ・ワールド」論説委員、ベストドクターズ、メディカルアドバイザリー・ボード、ヨーロッパ硝子体手術専門医
日本眼科学会、日本東洋医学学会、日本糖尿病学会、日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折手術学会、日本緑内障学会、日本網膜硝子体手術学会、日本眼科医会、日本医師会
日本眼科学会専門医、日本東洋医学会専門医、漢方専門医、欧州硝子体網膜手術専門医

URL

www.f-e-i.jp

EXHIBITION

Hideharu Fukasaku 展ー旅の軌跡ー

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